早く続きが知りたくて、あっという間に読み終えました。
読みながら何度も胸が熱くなったり、今もなお人々を魅了する民藝の魅力を
さらに少し理解できたような気がしてます。
これまであまり愛着を感じていなかった小石原焼にも興味を持ちました。
小石原焼といえば、ずっとすてきだと思っている商品があります。
「北麓草水」さんのソープディッシュ。
(画像は公式HPより)
この商品を見た時、一目で気に入って、
ステキすぎて少しジェラシーのようなものを感じました(笑)。
でも我が家ではソープディッシュとしては、使える場所がなさそうで、
いつも見て終わってます。
リーチ先生を読み終わって、またこのソープディッシュをお店に見に行きました。
「好い」
と心の中で言って、お店を後にしました。
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