すごく見たかったわけではなかったのだけど、なんとなく。
ブリジット・ジョーンズの日記は特に大好きではなかったけれど、
Colin Firthが演じるMark Darcyは大好物。
いつものようなハチャメチャな内容を想像して見始めてまずびっくり。
Mark Darcyがいない・・。
Mark Darcyがいないことにショックを受けたまま見終わった感じだったけれど、
たぶんそれで正解だったと思います。
いつものようなハチャメチャはあるのだけれど、
ずっとGrieving(グリーヴィング)のプロセスを見ている気がしました。
今アマプラで100円レンタルなのでもう一度見ようか、
もう少し待ってみようか考え中。
本日は抹茶味。
3つ作るのは、月曜日が休みのオットのおやつに1つ。
(オレ、やさしー)
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