最近、緑の魔女というドイツの洗剤を使っています。
食器用と洗濯用と洗剤の中では結構重要なポジションといえる2種類。
以前から、緑の魔女シリーズの洗剤は良さそうだなと思ってはいたのですが、
私はどうしても魔女の顔が好きになれずに、買うことができませんでした。
が、ある時、この魔女ってハリー・ポッターのスプラウト先生じゃね?
と思い、急に受け入れられるようになったのです。
最近、緑の魔女というドイツの洗剤を使っています。
食器用と洗濯用と洗剤の中では結構重要なポジションといえる2種類。
以前から、緑の魔女シリーズの洗剤は良さそうだなと思ってはいたのですが、
私はどうしても魔女の顔が好きになれずに、買うことができませんでした。
が、ある時、この魔女ってハリー・ポッターのスプラウト先生じゃね?
と思い、急に受け入れられるようになったのです。
週末にパトロールをしているテリトリーに
ビンテージなどの洋食器を扱うお店があり、
たまにこういうお店も見回っておくか・・とふらりと入ったら
ムーミンマグが現行品でもないのに衝撃のお値段で売られていて、
え? ( ꇐ_ꇐ)ン?( ≧_≦)パシパシ( ꇐ_ꇐ)ン⁉️
(・ω・๑`三´๑・ω・)キョロキョロ
と、何故かまわりを確認してから、緊急確保となりました。
我が家でお清めしているところです。
フィンランドで、ムーミンマグを段ボールいっぱいに持っている家庭とかもあって、
へー、なんかいいなー。
と思ってから、ちょっとムーミンマグに対して緩くなったような気がしてます。
本日のおやつはスーパーから。
ブルーベリーの軽やかなケーキ。美味しかったです。
こちらでも何度か書いていると思うのですが、
洗顔には20年近くマルセイユ石鹸を使っています。
ここ数年はオットも一緒に使うようになりました。
ビックバーと呼ばれる大きなサイズのものを買って
まず切ってそのまま保管しながら使うので、
一度買うと随分長いこと石鹸の心配をする必要はありません。
前回、石鹸を購入するタイミングでいろいろなお店を見ていて、
何かに負けてしまって(?)マリウス・ファーブル社ではない安めの石鹸を買いました。
幸い肌に合わないということはなかったものの、
石鹸の硬さや匂い?などなんだか違うのです。
致命的とまでは言わないものの、その石鹸を使う度に違和感を感じてました。
毎日の暮らしの中で、こういうネガティブなものは排除すべきです。
で、やっとそのイマイチな石鹸をようやく使い終わる今、
今度はもちろんマリウス・ファーブル社のものを買いました。
ウキウキしながら、切って箱に詰めた状態。
やっぱり違います。
香りも質感も。これです、これです。
もう二度と迷いません。
食事をする時に れんげ を使うことはほとんどないのですが、
何故か れんげ に惹かれます。
ふらりと立ち寄ったお店で出会ってしまいました。
色合いがかわいい小さめのれんげ。
何に使おうかな〜
今週のおやつはレモンのケーキ
シンプルなスポンジケーキに、レモンクリームを挟んで、
レモンのアイシングをしました。
美味しかったのでまた作ろうと思います。
平日にやろうと思っていた小さなことを実行した週末。
いつも私のそばにいてくれるヴァセリンが減ってきたので補充。
左は職場用、右はお家用。
どちらの缶もお気に入りのデザインで、使うたび幸せです。
その他、シャンプー、食器用洗剤、クレンジングミルクも補充して安心。
そういえば、こちらも紹介したいと思っていたのです。
これなんだと思います?
昨年、フランスに行った際に
乗り継ぎのフランクフルトの空港で買った目薬です。
飛行機の座席で、うっかり目薬を落としてしまって、
どんなに探しても見つからなくて買ったもの。
空港の薬局で、ドライアイ用でコンタクトを着けてても使えるヤツ
とお願いしたのですが、な、な、なんと19€(3,500円?)くらい。
ひょえー。と思ったけれど、無いと困るので買いましたよ。
旅の思い出の品です。
今週はまたいつもの。
昨年出張でいったリヨンで買ってきたお土産。
「星の王子さま」の作者:サン=テグジュペリはリヨン出身だそうで、
関連したお土産品がたくさんありました。
私も「星の王子さま」が大好きなので、なにかステキなものがあれば欲しいと思っていて買ってきたマグネットです。
これをお店で見つけた時に翻訳して、ズキューンと打たれました。
フィンランドで「Nordqvist Blend No 1」という紅茶を買ってきたのですが、
これがミルクティーに向いてる私好みの美味しい紅茶でした。
赤に黒のデザインが、アレを連想させます。
オーストラリアのPAPAW OINTMENTですね。
フィンランドのスーパーでよく見かける紅茶だったのですが、
私の興味が一気に高まったのは800g入りを見つけた時。
(たぶん)公式HPより。
でかっ。
そんなにフィンランドの国民に愛されてる紅茶かよ。
って思って、私も試したくなったのでした。
どういう茶葉をブレンドしているかは内緒らしいのですが、
ふわ〜と感じられる茶葉の香りを感じる瞬間がとても幸せ。
もう一度フィンランドに行くことがあったらまた買ってきたいです。
(そんなことがあったら良いですけどねー。)
今日の分も作ったよ。
たしか友人が結婚した時のお祝いのお返しとして頂いたカタログから
サイズが良さそうという理由で選んだと思うイッタラのグラス。
Alvar Aaltoの最初の奥さんであるAino Aaltoのデザインであるときちんと知ったのは
買ってから何年も経ってのこと。
このグラス、シンプルで良いけど、すごく惚れているというわけでもなかったのだけれど、
先日行ったアアルト自邸で飾られていた本物を見てからというもの
自分のグラスまでがフィンランドで見た本物経由で味わえるようになり、
以前よりも愛おしい気持ちで使う頻度も増えました。
(アアルト自邸のダイニングルームに並ぶグラスたち。)
昔のバージョンはグラスの横の溝が深いんですね。
下の段は、今はもう売られていないショットグラスだそうで、
最近どんどん値段が上がってきているからセカンドハンドショップなどで
見つけたら買っておいたほうがいいよって案内してくれた方が言ってました。
小さいものに弱いです。
いつもよく見る物が小さくなっているのとかに特に弱いです。
フィンランドで空港やショッピングモールで見かけた「Normal」というお店で
これを見つけて迷わず買ってきました。
ヌテラですね。
そうそう、これがミニサイズなんですよ。
普通のヌテラさんに登場していただきましょう。
おねがいしまーす。
(●´д`●) かわいいーー。
特にフィンランドとは関係のないお土産ですけど。
ヌテラを普通に食べ終わったら、職場のデスクでワセリンとか入れておいたら
可愛いかなーと思ってます。
3連休だったので、久しぶりにケーキを焼きました。
Carrot Cakeです。
(Carrot Cakeを食べた名残があってすみません。)
Oiva ToikkaさんによるPEONYというシリーズです。
前からいいなーと思っていたので、出会えてラッキーでした。
それにしても暑いですね。
休みなどで家にいる時は、午後に飲むアイスミルクティーが本当に楽しみです。
朝に濃いめの紅茶を淹れて、それを冷蔵庫で冷やします。
グラスごと冷やすのでキーンと冷えているのが本当に天国のようです。
早くまた週末にならないかなー。アイスミルクティー飲みてー。
草むらから獲物を狙うチーターのような気持ちだ。
こちらのお店はおそらく色々な作家の手工芸をまとめて売るようなお店で
エストニアといえばコレというステキな柄の手袋などもたくさん売られていて
わたしはワクワクした。
お茶休憩の後、そそくさとお店に戻り、
さっき目星をつけていたかごをゲット。
今回の旅行は、プチプチとテープとハサミを持っていったので、
それらでぐるぐるに厳重に守って無事に来日した。
何に使おうかと考えながら、愛でている。
今回、フィンランドに行くと決めた時から
あれを買ってこよう
と思っていたものがありました。
名前は知らなかったけれど、Marianneというらしい。
ミントの飴の中にチョコレートが入ったすごくおいしくてかわいい飴なのだ。
青い方の中はトフィー。
少し前に日本でも買うことができたと思うのだけれど、
ある時から見かけることはなくなったので、
多分、輸出するのをやめたのだと思う。
このためにフィンランドに行ったとまでは言わないけれど、
フィンランドに行ったらじぇったいに買ってくることは決めていた。
買ってきてやったぜ。
定期的に語リたくなる、紅茶への愛。
今はミルクティーが好きで、どうやったら美味しく淹れることができるか勉強に余念がない。
もしかすると、ミルクティーを飲むことよりも
淹れることの方が好きかもしれないと思うほど。
そんな私のお茶時間を豊かなものにしてくれる道具を入手した。
一人用のティーポット。
容量はMAX400CCくらいの小さなポット。
伝統的な喫茶室などをイメージさせるステンレス製。
見ているだけでうっとりする。
最近は、成城石井のアッサムを試している。
袋を開けた瞬間になんとも言えないいい香りがする。
夏に向けてアイスティーの美味しい淹れ方を学ぼうと思っている。
冷やし花そばが大好きで、一週間に4回くらいそれをランチに食べてもいいと思っている。
去年あたりから自分で作ろうと思いはじめていたのだけれど
なぜかうどんで作ったり迷走してしまい、
今年、昨年の失敗も全て受け入れてあらためて再挑戦してみた。
いちいち買い物に行かなくていいように、
なるべく常備しておける材料で作れるようにした。
・茹でた鶏むね肉
・乾燥わかめ
・冷凍おくら
・半熟をめざしたゆで卵
・天かす
そして今年の成功を実現させたのは、
お気に入りのごま汁を持っていくのにぴったりな容器を見つけたこと。
オットの両親がまだ健在で、わたしたちも定期的にオーストラリアに行っていた時代に
ゴールドコーストのColesでお土産に買ったはちみつの容器。
好きすぎてずっと取っておいて、ようやく活躍!おまたせ!
ところで、今回あらためて冷やし花そばについて調べてわかったのですが、
冷やし花そばはなんとわが街の郷土料理となっ!
美味しいからみんなも食べたほうがいいと思うよ。
箱買いと言っても、何かが好きでたくさん欲しいからのそれではなく、
商品よりもむしろ箱が欲しくて買ってしまった場合のそれである。
大好きな林青那さんのイラストが使われているあんバターどら焼。
イラストはさることながら、
箱全体のデザインも私の好みど真ん中。
食べ終わった後の袋も残すほどの溺愛ぶり。
この箱に、旅先で買ってきたポストカードを入れたら
いいかもしれないとたった今思いついた。