最近、緑の魔女というドイツの洗剤を使っています。
食器用と洗濯用と洗剤の中では結構重要なポジションといえる2種類。
以前から、緑の魔女シリーズの洗剤は良さそうだなと思ってはいたのですが、
私はどうしても魔女の顔が好きになれずに、買うことができませんでした。
が、ある時、この魔女ってハリー・ポッターのスプラウト先生じゃね?
と思い、急に受け入れられるようになったのです。
最近、緑の魔女というドイツの洗剤を使っています。
食器用と洗濯用と洗剤の中では結構重要なポジションといえる2種類。
以前から、緑の魔女シリーズの洗剤は良さそうだなと思ってはいたのですが、
私はどうしても魔女の顔が好きになれずに、買うことができませんでした。
が、ある時、この魔女ってハリー・ポッターのスプラウト先生じゃね?
と思い、急に受け入れられるようになったのです。
久しぶりにオーストラリアに行って、
こういうのってVery Aussieでいいよねぇ〜
と思うことがたくさんありました。
そんな気持ちを思い出せるように、いくつかVery Aussieなものを連れて帰ってきましたよ。
どストレートなポストカードですが、
なんだか信用できないコアラの表情がお気に入りです。
冷蔵庫の扉に貼ってます。
ティータオル
Pink cockatooですね。
このティータオルを見ると、オーストラリアを吸い込みたくて、
フガフガと鼻を近づけたくなるほど大好きです。
もう1つは、帰りの空港で見つけたこちら
オーストラリア原産の植物のバンクシアの果実(シードポッド)を利用した
天然素材のアロマディフューザーなのだそうですよ。
コルクが刺さっている穴にアロマオイルを垂らすと
香りがゆっくりとひろがるのだそうです。
すてき〜。
以前住んでいた時には、気がつけなかったオーストラリア、
色々見つけることができた貴重な機会になりました。
こちらでも何度か書いていると思うのですが、
洗顔には20年近くマルセイユ石鹸を使っています。
ここ数年はオットも一緒に使うようになりました。
ビックバーと呼ばれる大きなサイズのものを買って
まず切ってそのまま保管しながら使うので、
一度買うと随分長いこと石鹸の心配をする必要はありません。
前回、石鹸を購入するタイミングでいろいろなお店を見ていて、
何かに負けてしまって(?)マリウス・ファーブル社ではない安めの石鹸を買いました。
幸い肌に合わないということはなかったものの、
石鹸の硬さや匂い?などなんだか違うのです。
致命的とまでは言わないものの、その石鹸を使う度に違和感を感じてました。
毎日の暮らしの中で、こういうネガティブなものは排除すべきです。
で、やっとそのイマイチな石鹸をようやく使い終わる今、
今度はもちろんマリウス・ファーブル社のものを買いました。
ウキウキしながら、切って箱に詰めた状態。
やっぱり違います。
香りも質感も。これです、これです。
もう二度と迷いません。
ゆずでウィークエンドシトロンを作ったので、
大量にゆずの種が残り、
あ、そうだと思って、ホワイトリカーに漬けてます。
これで化粧水ができたら、ミツロウとオイルを使って、
いい感じの保湿クリームとかできたらステキだなーと思ってます。
「365日のシンプルライフ」というドキュメンタリーを見ました。
物に支配されていると思い、自分の持ち物全てを倉庫に預けて、
1日に1つだけ家に持ってくることができる。365日物は買わない。
という実験を記録したドキュメンタリーです。
1日使い捨てのコンタクトレンズを使っています。
ずーっと、毎日プラスチックのゴミが出るのが少し気になっていたのですが、
最近そのレンズのケースを回収してくれるサービスがあると知り、
コツコツと貯めています。
あっという間にたまりました。
まだ一度もリサイクルに持っていったことはないんですけど、
そろそろ行ってみようかと思ってます。
ちょっとの手間でゴミではなく資源にできるのだったら
やってみようかなと思いますね。
今週のおやつは、Banana Breadです。
チョコレートも入れて美味しくできました。
明日からの1週間も楽しくいきたいもんですなー。
年末に、伊藤まさこさんのオンラインのお店?weeksdaysで
わ、わ。
と思ったのだけれど、次に見たらもう売り切れていたシープスキンの湯たんぽFlat Eric。
これはどうしても欲しいやつだとわかったので、
個人輸入?というと大げさですが、
イギリスのお店から買いましたよ。
かーーーわーーーーいーーーーーーー!!
これね、とっても小さいんです。
くまたんの中に入っている湯たんぽの容量は200ml。
あれ?800mlだと思ってただんけどなー。
届いてすぐにお店に連絡しました。
そしたら、800mlのFalt Ericを送ってくれるそうです。
春になる前に届くといいな。
干される姿が絵になる?
職場でお茶を飲む時は、元々ティーバッグ入りのお茶を買って持っていくこともありますが、
家で飲んでいるお茶を自分でティーバッグに詰めて持っていくことも結構あります。
これまで使い捨ての無漂白タイプのティーバッグを買っていたのですが、
やはり繰り返し使えるタイプがいいかなーと思い、
憧れの(?)モスリンコットンのティーバッグを見つけて買ってみました。
届いてティーバッグ100枚を洗って干しているところ。
職場で飲み終わったティーバッグは、ギュッと絞って袋などに入れて持ち帰ります。
いい感じに乾燥してから、茶葉はリサイクルマシンにパラパラと入れて、
ティーバッグは洗って干してまた使うという感じです。
このルーティンに疲れるまでは、続けてみようと思います。
ずっと使い続けている洗濯洗剤ECOVERが在庫切れになってしまい、
困って代わりの洗剤を買いました。
ecostoreはオーストラリアに住んでいた頃から馴染みのある洗剤で、
おしゃれ着用の洗剤は使ったことがありましたが、
普通の洗濯洗剤は使ったことがなかったかも?
お試しでユーカリの香りの洗剤を使ってみましたが、
洗い上がりもなかなか良い感じ。
くまたんもかわいい。
ユーカリの香りを嗅ぐと、オーストラリアとつながる気がして嬉しいので、
しばらくエコストアの洗剤を使ってみようと思っています。
洗濯洗剤のような日用品を変更することは、
日常で起こる小さなドラマだと思うのですが、
今回はくまたんがかわいいから許す。
むしむししてくると、自然と体が酸っぱいものを欲しますよね。
ここ数年、この時期に梅ジュースが飲みたいと思い、
何か手頃な市販のものはないかと探してみたものの見つけられず、
今年は梅ジュースを作ることにしました。
ゴールデンウィークは、益子以外は大きな予定はなく、
家で、普段しない家事などをして過ごしてます。
今日は、お洋服の整理をしていたのですが、
昔かったMUJIのお洋服をいくつか処分しようと思って、
ちょっと調べてみたら、MUJIで回収してくれるというので持って行きました。
わーい。
こういうサイクルができているのなら、
またMUJIで服を買いたいと思いましたよ。
そして今日のおやつはミスドでした。
ミスドの袋が好きすぎて困ってます。
オットに「かわいいよねー」って言ったら、
「民藝っぽいよね」って。
そう、そうなのよ!わかっていらっしゃる!!
ポケットティッシュケースは余った生地などで
手作りしていたのですが、
最近、立て続けに無くしてしまって、
それはもしかしたら薄くて軽すぎてじゃないかしら?
と思いまして、すこししっかりしたのを買ってみました。
ここに入れられるようになってます。
なんとなくポケットティッシュはもらわないことにしているので、
家で使っているボックスティッシュをたたんで使ってます。
そうか、これでいいんだ。って感じです。
このケースはファスナーを開けると収納できるスペースもあって、
絆創膏や小さな縫裁セットなど入れられて一石二鳥。
うれしいな。
今週はキャロットケーキを焼きました。
コロナの感染が広まったころに、うがい薬が手に入らなくなり、
ハーブチンキを作ってうがい薬にしました。
それが我が家の定番となり、そろそろ在庫がなくなるので
あらたに作りました。
うがいする時に1滴使う程度なので、
これだけ作れば相当持つと思います。
我が家ではいつも抗菌力が強いといわれる
タイムを使っています。
ローズマリーとか、他のハーブでもいいようですね。
安心です。
我が家のふきん洗いのシステムを変えてからしばらくになりますが、
いつもきれいなふきんを使えてとても気に入っています。
でも、毎日漂白したふきんをすすいで、絞って干す。
ということをしていると、ふきんはあっという間にボロボロになりますね。
衣類を傷めることなく洗ってくれる洗濯機というのは
本当にすばらしい文明の利器だと実感します。
でも今のふきん洗いのシステムを変えたくないので
少し強めのふきんを探しています。
現在試しているのが、こちら。
スウェーデン発のリネンのふきん。
ここ数年、手袋はシンプルな革の手袋一本できていたのだけれど、
最近気温が低い日は、指先の冷えが辛いと感じ
これでは、ギターのレッスンで思うように演奏ができないのではないかと心配になる。
しかもスマフォを使うようになった私は、
指が自由になる手袋があったらと思うようにもなった。
そんな私の夢をかなえてくれるのがこちら。
Coldbreakerの手袋。
ほら、指もこんな風に出せて便利。
しかも親指はきちんと守られているのもポイント。
仕事帰りなどに手が冷たくなるとLovelyを思い出す。
いつも私が帰宅するとかごの外に出て私の手の中に来たがって、
私の手は冷たいからLovelyの体を冷やしてしまうのではないかと心配したのだけれど、
それでも私の手から離れない。
私の手もやっと温まったころにLovelyはどこかに遊びにいってしまう。
私はずっとLovelyは私のそばにいたいのだと思っていたのだけど、
もしかしたら私のことを温めていてくれたのかもしれないと
気が付いたのはLovelyが天国に行ったずっと後のこと。