ゴールデンウィークに宇都宮の美術館に行ったことを書きましたが、
そういえば、もう1箇所訪れた場所がありました。
大谷資料館です。
数年前に信頼する方が紹介されていたのがきっかけで、
いつか行きたいと思っていたところです。
宇都宮駅からバスで行ったのですが、バス停を降りるとおや?ここは?
これまでと違う雰囲気にワクワクします。
暗くてあまり良く写真が撮れませんでしたが・・
凄かったです。
何が凄いかは「大谷資料館の何がすごいのですか?」という質問に
AIが概要をまとめてくれてます。
大谷資料館(栃木県宇都宮市)の凄さは、約2万平方メートルに及ぶ広大な「地下の採石場跡」が、まるでRPGのダンジョンや古代神殿のような幻想的な異世界空間としてそのまま残されている点です。約70年かけて手掘りされた巨大空間は、映画やMVのロケ地として絶大な人気を誇る穴場スポットです。
そうそう。
建築家のフランク・ロイド・ライトが、旧帝国ホテルに使ったことをきっかけに
大谷石は広く知られるようになったそうですが、
わたしが おお。と思ったのはこちら
日本民藝館〜。
なるほど。私が知らずに惹きつけられた理由はこれかしらん?
ゴールディンウィークということもあり、とても混んでいましたが、
資料館の中はとっても広く、人の流れが滞ることもなく良かったです。
楽しい日帰り旅行になりました。
本日のおやつはバノフィーパイ。
これほんとに美味しい〜。
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