最近、緑の魔女というドイツの洗剤を使っています。
食器用と洗濯用と洗剤の中では結構重要なポジションといえる2種類。
以前から、緑の魔女シリーズの洗剤は良さそうだなと思ってはいたのですが、
私はどうしても魔女の顔が好きになれずに、買うことができませんでした。
が、ある時、この魔女ってハリー・ポッターのスプラウト先生じゃね?
と思い、急に受け入れられるようになったのです。
人の気持ちというのは、不思議なものですね。
今では緑の魔女を見ると、スプラウト先生ありがとう。
という気持ちになります。
でも、しばらくすると、毎日スプラウト先生見なくてもいいかも
と思い、やはりボトルは入れ替えることにしました。

